
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
中華ドラマ「蓮花楼(れんかろう)」5話では、笛飛声が生きていたことに気が付く李蓮花の様子が描かれた。
玉城の城主が李蓮花(りれんか)と方多病(ほうたへい)の推理に反論できないでいると、玉紅燭(ぎょくこうしょく)は怒りを露わにした。玉紅燭が2人を玉城に閉じ込めて殺そうとしたが、李蓮花が早くから石水(せきすい)(ウー・シーロー)を派遣していたため危機を免れるのだった。
玉城を後にした李蓮花はあることが気になり裏山ヘと向かう。そこには1つの修練禁止の地があった。そこで笛飛声(てきひせい)(シャオ・シュンヤオ)を目撃するのだった。笛飛声が生きていることを知った李蓮花は彼の口から単孤刀(ぜんことう)について情報を聞き出せるのではないかと考えたのだった。
方多病は李蓮花の元に強引に駆けつけると一緒に事件を解決するよう懇願するも李蓮花に断られてしまう。方多病が李蓮花を説得しようと試みるも泥酔してしまい、李蓮花に道端に捨てられてしまうのだった。
一方、10年ぶりに金鴛盟の盟主に復帰した笛飛声は李相夷(りしょうい)なき今、自分が天下一だと自負していたのだった。
2025/04/03 20:47 配信
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